シャローばっかり攻めないで新たなフローターフィッシング!魚探用フローター金具FK03の商品説明
▼▼下の画像をクリックしますともっと詳しい詳細が確認できます!↓↓↓↓↓↓↓↓↓▼▼
|
|
| 商品名:シャローばっかり攻めないで新たなフローターフィッシング!魚探用フローター金具FK03 |
| 価格:5,250 |
| 販売元:超音波と魚探のus-dolphin |
| 魚群探知機をフローターに取り付ける為の金具■対象機種・HE-57C 「投げてる自分の真下にデカバスがいる?」 フローターでの魚群探知機講座〜フローターは単なる水上移動手段(ボートと同じ)であり、特別なものではない!〜野池や湖のワンドを攻めるのに最高のアイテム急速に増えているフローターによるバス釣り。視線が水面に近いので、口を開けて猛然とルアーにバイトする瞬間を確認出来る魅力に心はウキウキ!フローターの移動がそのまま航跡となり画面に反映されるので、水面下の様子が手にとるように判断でき、デカバスへの一歩が近づきます。 ミオ筋+ウィードの複合を 魚探で発見! 人と同じ所へ投げて満足しない方へ! 頼りになるフローター+魚探でこんな提案! 1.空想が現実に 今まで経験や勘(特に良く通っているフィールドの場合は多い)でポイントだと思っている場所(水中)に何があるのか分かる。 2.釣れるポイントの発見! 目で見えるストラクチャーはプレッシャーが高いので見えないストラクチャー(水中)を探す。 3.+αのポイント 今までのフローターフィッシング(一般的にはオーバーハングの下を狙うことが多い)でも、オーバーハング下(見えるストラクチャー)だけよりも+α(近くまたは下にウィードなど別のストラクチャーがある場所)のある方が良く釣れる。最近のバスフィッシングではフローターでなくても取水塔+ウィードやミオ筋+ハードボトム+ウィード等複合しているところを魚探で探すのが常識(釣果を上げる)といえる。 4.画面のイメージがつかみやすい バスボートだと基本的に前に進んで水中を探査するためマーカーを打ってそこへキャストするが、フローターは後ろに進むため魚探に良い映像が映ったら少し下がってキャストすると、ちょうど良い。 5.エコエネルギー 今後エンジンの規制が入ると思うが、フローターは人力である。 フローターは手軽に楽しめる手段ですが、同時に危険を伴ないます。それだけに自己責任において楽しむことが必要です。強い風、強い流れのような悪条件下での使用、危険な所では使用しないようにしましょう。又、必ずライフジャケットは着用するように心がけましょう。 ■自分がキャストする目の前=魚探の画像 魚群探知機がついている人はぜひチャレンジしてみて欲しい!やり方は、いたって簡単。ボートのようにフローターがゆっくり進めばいい。のんびりと後ろ向きに。 そうすると、魚探の映像は一番新しいのが右端なので、自分がキャストする目の前=魚探の左側(過去の情報)になる。ミオ筋などがあった。ウィードの切れ目。など今まで船だけの楽しさをフローターで体験できる。 今までフローター=シャローという概念しかなく、最近釣れないなぁあと思うワンランク上を目指す君。挑戦して見てはどうだろうか? フローターのメリット ●両足が地についていない分、バスとの駆け引きが楽しめます。 ●葦ぎわに沿って移動しながらちょっとした窪みや出っ張りを見逃さずに細かく狙えます。 ●静かにポイントに接岸できるから、バスに警戒されにくい。 ●低い視点なので、バスとのファイトが楽しめます。 ●コストが低く済み、一度道具を揃えれば、ボートのように燃料費などのランニングコストがかかりません。 ●陸から届かないポイントを攻める事が出来ます。 注意点 フローターを体験したことの無い方は、水面に浮いている間の心配をしがちですが、最も危険なのは、フィンを装着したまま歩くエントリー時です。 地形にもよりますが、フィンを装着しての前進はブレードが引っ掛かってしまう為、後ろ向きで進むことになります。 進行方向を振り返りながら確認しつつ、足元への注意もしなくてはなりません。ゆっくり確実に、なだらかで足場のしっかりしたフローターに乗って浮かぶ場合は必ずライフジャケットを着用しましょう。 尖った立ち木のある場所や船舶の往来の激しい場所での使用は避けましょう。 魚群探知機をフローターにつけるならこちら! フローター金具FK01 / フローター金具FK02 / フローター金具FK03 |
Copyright (C) 2008 シャローばっかり攻めないで新たなフローターフィッシング!魚探用フローター金具FK03 All Rights Reserved.
※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。
※当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます。